2021年1月10日 自衛隊、座喜味、宮古島、四日市、シベリア

2021年1月10日の10件のメディア記事をチェックしました。収集した新聞各社の報道を読むと、届け出、コロナ、四日市、自衛隊、立ち往生、シベリア、宮古島、座喜味、忘年会、教職員、のようなコトバが使われていました。10件の記事URLは以下の通りです。
秋田県は10日、県内陸南部を中心とした記録的大雪を受け、横手市、湯沢市、羽後町、東成瀬村の4市町村に災害派遣された陸上自衛隊に撤収を要請したと発表した。県によると、災害派遣の要請は5日。陸自秋田駐。
秋田魁新報2021/1/10秋田
防衛省は今春以降、電波や赤外線などの電磁波を使って相手の通信機器やレーダーを妨害し、攻撃を防ぐ「電子戦」の能力を高める動きを加速させる。3月までに陸上自衛隊健軍駐屯地(熊本市)に80人規模の部隊を新たに発足させ、2021年度末には専門部隊「電子作戦隊(仮称)」を陸自朝霞駐屯地(東京都練馬区など)に新設。
北海道新聞2021/1/10北海道
人命救助の観点から北陸自動車道での立ち往生車両の解消が必要と判断し、陸上自衛隊金沢駐屯地の第14普通科連隊に対し、災害派遣を要請した。要請内容は(1)立ち往生車両周辺の除雪とけん引支援(2)食料や燃料の分配―の2点。
福井新聞2021/1/10福井
防衛省陸上幕僚監部は10日、陸上自衛隊川西駐屯地に勤務する40代の女性隊員が新型コロナウイルスに感染したと発表した。別の感染患者との接触が疑われたため9日に伊丹健康福祉事務所管内でPCR検査を実施し、同日に陽性が判明した。
神戸新聞2021/1/10兵庫
展示は、太平洋戦争後、何年もの間、厳寒のシベリアで厳しい労働を強いられた捕虜収容所生活を忘れないようにと、体験者らが帰国後に描いた絵画の写真複製が並ぶ。吹雪の中で伐採作業をする抑留者、ツルハシやスコップを手に餓死した戦友を埋葬する抑留者、ソ連兵の目を盗んで牛の飼料をむさぼる抑留者―など。
伊勢新聞2021/1/10三重
海上自衛隊の佐世保地区の部隊に所属する10~30代の男性自衛官3人も感染した。
長崎新聞2021/1/10長崎
行財政運営のあり方や陸上自衛隊配備への対応、新型コロナウイルス対策や経済政策などが争点になる。市の選挙人名簿登録者数は9日現在、4万4916人(男性2万2602人、女性2万2314人)。
沖縄タイムス2021/1/10沖縄
在沖米軍関係は報告がなかった。県の9日の発表では新規感染者は70人、療養者数は510人だった。療養者数が500人を超えたのは8月24日の526人以来。
沖縄タイムス2021/1/10沖縄
在沖米軍関係では、16人の新規感染が確認された。内訳は嘉手納基地4人、普天間飛行場2人、キャンプ・ハンセン8人、キンザー1人、シュワブ1人だった。(写図説明)県の新型コロナ感染に関する判断指標と現状。
沖縄タイムス2021/1/10沖縄
吉野ヶ里町の陸上自衛隊目達原駐屯地(竹内綱太郎指令)で8日、成人式が開かれた。35人が新成人を迎え、「成人としての自覚持ち、感謝の気持ちを忘れず、立派な社会人になる」と気を引き締めていた。式は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、関係団体などからの来賓の参加はなく、隊員同士の距離の確保と定期的な換気を徹底して実施。
佐賀新聞2021/1/10佐賀