2021年1月13日 新聞労連、佐世保、沖縄タイムス

2021年1月13日の12件の報道を精査しました。この日に見つかった報道の言葉は、沖縄タイムス、新聞労連、イズム、美術館、佐世保、ゆかり、コロナ、まつり、などのキーワードをみつけることができました。12個のコンテンツURLを記録しておきますね。
青空の下、マスクを着けた陸上自衛隊弘前駐屯地の協力隊員たちが足場の設置に汗を流した。
東奥日報2021/1/13青森
陸上自衛隊第5旅団(帯広)は12日、新年恒例の年初飛行訓練を行った。ヘリコプター3機の編隊が今年1年の訓練の安全などを祈願し、雪化粧した十勝の上空を飛んだ。同旅団第5飛行隊の約50人が参加し、多用途ヘリUH―1を使用。
北海道新聞2021/1/13北海道
小松市の航空自衛隊小松基地の飛行始めが十二日、同基地であった。隊員たちは今年最初の飛行訓練に臨み、安全な飛行と空を守る決意を新たにした。 基地の戦闘機部隊である三〇三、三〇六両。
中日新聞2021/1/13石川
防衛省海上幕僚監部は、舞鶴地区の部隊で、共に20代の艦艇乗員と陸上勤務の計2人の隊員が感染したと発表した。京都市の発表分は死亡2人、新たな感染確認は92人。職員1人の感染が判明していた市営保育所で、さらに職員1人の感染を確認、休所期間を20日まで延長する。
京都新聞2021/1/13京都
防衛省海上幕僚監部は、舞鶴地区の部隊で、共に20代の艦艇乗員と陸上勤務の計2人の隊員が感染したと発表した。
京都新聞2021/1/13京都
太平洋戦争中の日向市に、沖縄県浦添市の浦添国民学校が集団疎開した記録をまとめた冊子「浦添国民学校学童集団疎開と疎開記念之碑の建立記」が完成した。
宮崎日日新聞2021/1/13宮崎
松本市の陸上自衛隊松本駐屯地で十二日、自衛官候補生課程などを修了した新隊員が、次の特技課程に進む教育開始式があった。昨年十月に入隊した県内出身者を含む十八〜三十二歳の新隊員三十人が参加。迫撃砲と施設。
中日新聞2021/1/13長野
海上自衛隊の出口佳努(かつと)・佐世保地方総監は12日、長崎県佐世保市平瀬町の同総監部で、隊員約20人を前に年頭訓示をした。職務に誇りを持ち、部内外の部隊や地域住民などとの関係を強化することを隊員に求めた。
長崎新聞2021/1/13長崎
在沖米軍関係は3人が感染し、累計で783人となった。県が12日に発表した新規感染者数は27人。前日までの感染者数より減ったことについて県は連休明けで検査数が少なかったためとみている。
沖縄タイムス2021/1/13沖縄
...取材班の「ヤングケアラー幼き介護キャンペーン」、神戸新聞明石総局「眠りの森のじきしん」取材班の「眠りの森のじきしん」【特別賞】神奈川新聞川崎総局編集委員石橋学さんの「『時代の正体・差別のないまちへ』など、一連のヘイトスピーチに抗う記事」、琉球新報「沖縄戦75年」取材班の「戦後75年証言を掘り起こし『戦争死』の実相を探った一連の報道」【疋田桂一郎賞】共同通信札幌支社編集部石黒真彩さんの「消防職員の自殺問題を巡る一連の報道」、毎日新聞情報編成総センター伊藤絵里子さんの「記者清六の戦争」連載「『独り』をつないでーひきこもりの像ー」のツイッターアカウントを作りました。
沖縄タイムス2021/1/13沖縄
戦争や公害に毅然(きぜん)と立ち向かった花森さんの思想や哲学に触れる“読む”展覧会になっている。3月14日まで。同誌は、終戦から3年後の1948(昭和23)年に創刊(当初の誌名は「美しい暮しの手帖」)。
大阪日日新聞2021/1/13大阪
戦争史や皇室関係で取材のお願いの電話をすると、押し。
東京新聞2021/1/13東京