2021年1月15日 自衛隊

2021年1月15日の12件のメディア記事をチェックしました。この日マスコミで報じられた内容には、自衛隊、卒業生、暮らし、コロナ、といったワードが記事にありました。12件の記事へのリンクをスクラップします。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言の県内への再発令を受け、戦争と平和の資料館「ピースあいち」(名古屋市名東区)は、十四日から二月十日まで臨時休館すると発表した。
中日新聞2021/1/15愛知
米軍三沢基地は14日、基地内で新型コロナウイルスの感染者が新たに1人確認されたとホームページ上で公表した。基地内の感染者は現時点で7人としている。青森県三沢市内の飲食店で発生したクラスター(感染者集団)に関連する感染者ではない。
東奥日報2021/1/15青森
陸上自衛隊第12旅団所属の第12ヘリコプター隊は15日、榛東村の相馬原飛行場を発着点とする年初編隊飛行訓練を行い、隊員約30人が安全運航への決意を新たにした。
上毛新聞2021/1/15群馬
参拝者の厄よけ招福を願う行事として昭和初期に始まり、戦争以外での理由による中止は今回が初めて。山伏による大護摩祈とう(2日)は例年通り実施するといい、松浦俊昭副住職は「お参りの方たちが毎年楽しんでくださる狂言が中止となって心苦しいが、春の大念仏会は何とか実施したいと願っている」と理解を求める。
京都新聞2021/1/15京都
集団的自衛権の行使を認めた安全保障関連法について考える勉強会が13日、長崎市内であり、長崎地裁で係争中の安保法違憲訴訟の原告側弁護団、今井一成弁護士が安保法の問題点などを解説した。被爆者ら211人が国に損害賠償を求めた訴訟で原告を支援する市民団体と、県被爆二世の会が主催。
長崎新聞2021/1/15長崎
在沖米軍関係は8人が確認された。内訳は嘉手納基地1人、キャンプ・ハンセン2人、キンザー3人、コートニー1人、シュワブ1人。
沖縄タイムス2021/1/15沖縄
在沖米軍関係は7人が感染し、累計で798人となった。県内は感染拡大に歯止めが掛からず、玉城デニー知事は14日の記者会見で、今後1週間の新規感染者数が500~800人に上るとの県の推計を明らかにした。最大の800人だと、単純計算で1日あたりで100人超の新規感染を確認することになる。
沖縄タイムス2021/1/15沖縄
米軍キャンプ・キンザー跡地の利用価値を下げる」と力を込めた。西海岸開発については、松本氏が「可能な限り埋め立て面積を小さくしてイノー(礁池)と海を生かすべきだ。キンザー跡地と一体的な開発を目指す」とし、伊礼氏は「キンザー跡地利用のグラウンドデザインを市民主体で描いた後、自然豊かな西海岸の海をどう生かしていくか考える」と主張した。
沖縄タイムス2021/1/15沖縄
沖縄署は13日、路上で口論となった男性(23)の胸ぐらをつかむなど暴行を加えたとして、海上自衛隊海士長(24)=広島県=を暴行容疑で逮捕した。容疑を認めているという。逮捕容疑は13日午前1時40分ごろ、沖縄市上地で被害男性と路上マナーを巡って口論となり、胸ぐらをつかんで押すなどした疑い。
沖縄タイムス2021/1/15沖縄
基山町宮浦の児童養護施設「洗心寮」(調浄信理事長)は、75年前の1946年1月18日、太平洋戦争の終結でフィリピンから博多港への引揚者2千人のうち身寄りのない孤児9人の収容事業から始まり、5月には北朝鮮、11月には満州(中国の東北部)からの引き揚げ孤児を迎える。
佐賀新聞2021/1/15佐賀
一家はもともと東京に住んでいたが、太平洋戦争で空襲が激しくなったため、母親の実家があった壬生町に疎開したという。
下野新聞2021/1/15栃木
2018年6月に発生した富山市の富山中央署奥田交番襲撃事件で、強盗殺人や殺人などの罪に問われた元陸上自衛隊員島津慧大(けいた)被告(24)=立山町末三賀=の裁判員裁判初公判が14日、富山地裁(大村泰平裁判長)であり、被告は人定質問と起訴内容の認否について黙秘し、何も語らなかった。
北國新聞2021/1/15富山