2021年3月5日 佐世保、わらび座、嘉手納

2021年3月5日の12件の記事を精査しました。ザッピングしたところ、埋め立て、嘉手納、きょう、わらび座、ワクチン、子ども、琉大病、コロナ、離着陸、グランプリ、佐世保、ボタン、といった熟語などが見出しに使われていました。12件の記事へのリンクをスクラップしました。
自分の魂は自分で守れ」戦争で夢を奪われそうになる主人公に向けた航空学校校長のせりふが、コロナ禍を耐える観客の心に強く響いた。わらび。
秋田魁新報2021/3/5秋田
また、防衛省陸上幕僚監部は5日、白老駐屯地に勤務する50代の男性隊員が感染したと発表した。家族の感染が判明し、3日に検査を受けた。陸上幕僚監部は男性隊員の行動履歴や濃厚接触者の有無、道の5日の発表に含まれているかどうかなどを明らかにしていない。
北海道新聞2021/3/5北海道
防衛省陸上幕僚監部は5日、陸上自衛隊白老駐屯地に勤務する隊員1人の感染を発表した。同駐屯地での感染確認は初めて。(阿部里子、岩崎あんり)。
北海道新聞2021/3/5北海道
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設で、防衛省は海の埋め立てに使う土砂の70%を、沖縄本島南部地域から採取する計画という。本島南部は、22万人以上が犠牲になった沖縄戦の激戦地だ。今も多くの遺骨が地中に眠る。
京都新聞2021/3/5京都
海上自衛隊の護衛艦などで、隊員向けに提供されるカレーの味を競うイベント「GC1グランプリ」。その歴代王者のレトルト商品6種類が、パッケージを一新して発売された。全種類を詰め合わせた化粧箱も数量限定で販売中。
長崎新聞2021/3/5長崎
市は4日に県を通じて防衛省から通知を受けた。朝長市長は「崎辺地区の自衛隊の施設整備が円滑に進んでいくよう、地元自治体としてできる限りの協力・支援を図る」とコメントした。同地区は約12万9千平方メートル。
長崎新聞2021/3/5長崎
沖縄県名護市辺野古の新基地建設で沖縄戦の激戦地だった沖縄本島南部から遺骨の混じった土砂が採取される可能性があることについて、沖縄防衛局の田中利則局長は5日、「防衛省の事業でも他の事業でも遺骨の混入している土砂を資材として使うことはあってはならない」との認識を示した。
沖縄タイムス2021/3/5沖縄
76年前の沖縄戦中に日本軍が使っていた沖縄県糸満市の陣地壕の跡で2月末から3月初めにかけ、戦争で亡くなった人とみられる8体の遺骨が見つかった。周辺には軍靴やボタンなどの遺留品があり、5体が日本兵と推測される一方、大きさや歯の形状などから子ども2体と高齢者らしき遺骨もあった。
沖縄タイムス2021/3/5沖縄
在沖米軍関係では5人の陽性を確認。キャンプ・フォスター2人、嘉手納基地、キャンプ・ハンセン、キンザーが各1人だった。
沖縄タイムス2021/3/5沖縄
沖縄県立高校の一般入試があった3、4の両日、事前に県教育庁が沖縄防衛局を通して米軍機の飛行自粛を要請していたにもかかわらず、嘉手納基地で外来のFA18戦闘機の離着陸が確認された。沖縄防衛局の目視調査によると3日は午前8時22~24分ごろ、FA18が6機、4日は午前7時5~7分ごろに6機がいずれも嘉手納基地から離陸した。
沖縄タイムス2021/3/5沖縄
絶対権力を持つ米軍が建設を進めていれば沖縄も原発と同居する歴史を歩んでいたことになる。米政府が金武で計画した原子炉の出力は2基計8万キロワット(現在の金武火力は2基計44万キロワット)。完成後は、沖縄全体の電力供給量がそれまでに比べて2・6倍に増加すると見込んだ。
沖縄タイムス2021/3/5沖縄
...は変わることがあります)。
佐賀新聞2021/3/5佐賀