2021年3月17日 オスプレイ、馬毛島、波佐見、バイデン、尖閣諸島、各務原

2021年3月17日の18件の記事をチェックしました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、各務原、尖閣諸島、プラス、博物館、なぎなた、名指し、見直し、やる気、曹懲戒、エンジン、マスク、波佐見、オスプレイ、馬毛島、不可欠、たばこ、バイデン、押しつけ、という言葉が使われていました。18件の記事URLは以下の通り。
半世紀にわたって航空自衛隊に配備され、日本の領空に出動した戦闘機F4ファントムの最後の現役機が17日、岐阜県各務原市の空自岐阜基地で退役した。
中日新聞2021/3/17岐阜
【釧路】集団的自衛権の行使を可能にした安全保障関連法は憲法に違反し、平和に暮らす権利を侵害されたとして、釧路、十勝、オホーツク管内の元教諭ら215人が国に1人10万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が16日、釧路地裁であった。
北海道新聞2021/3/17北海道
なぎなた女子団体に出場する鯖江の部内戦。威勢のいい掛け声とともに荒い息づかいが聞こえる。新型コロナウイルス対策で試合中はマスク、さらに口元を覆うフェースシールドをはめ込んだ面を着けている。
福井新聞2021/3/17福井
なぎなた女子団体に出場する鯖江の部内戦。威勢のいい掛け声とともに荒い息づかいが聞こえる。新型コロナウイルス対策で試合中はマスク、さらに口元を覆うフェースシールドをはめ込んだ面を着けている。
福井新聞2021/3/17福井
岸信夫防衛相とオースティン米国防長官は16日の日米防衛相会談で、米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)について、西之表市馬毛島への移転計画を進め、日米で緊密に協力していくことで一致した。バイデン政権下でも計画推進の姿勢が鮮明となった。
南日本新聞2021/3/17鹿児島
南九州市頴娃町御領の福留光子さん(65)宅で、父利光さん(1997年に74歳で死去)が太平洋戦争の従軍体験を記したノートが見つかった。戦闘場面はほとんどない代わりに、自殺者を出すほどの上官による日常的な暴力があり、軍の体質そのものが命の脅威だった様子を伝える。
南日本新聞2021/3/17鹿児島
戦争のむなしさや命の尊さを桜の木に託した高岡さんの物語を、優しい色合いの銅版画で表現している。高野さんは「桜の背景にある世界平和や命を大切にするというメッセージを感じてほしい」と話した。
伊勢新聞2021/3/17三重
中心に据えるのは、日露戦争で活躍し、陸軍大将に上り詰めた立見(たつみ)尚文にまつわる資料。司馬遼。
中日新聞2021/3/17三重
延岡市であった西南戦争最後の激戦・和田越の戦いで、政府軍はなぜ西郷隆盛率いる薩軍の本陣を攻撃しなかったのか―。一つの説がある。それは本陣の裏手がニニギノミコトの御陵墓といわれていたから。
宮崎日日新聞2021/3/17宮崎
もう一つの特集「戦後75年を語る」では、町民の戦争体験記など7編を紹介。このうち「或る老兵の従軍日記」は、中国戦線に出征した戦争体験者(故人)が波佐見史談会に寄せた手記。著者は生前、公表を希望しなかったが、戦争体験の継承や歴史的な価値を踏まえ、文中の登場人物を仮名にして掲載した。
長崎新聞2021/3/17長崎
陸上自衛隊大村駐屯地は16日、後輩隊員にたばこの火を押しつけやけどを負わせたとして、第16普通科連隊の男性2等陸曹(45)を停職12日の懲戒処分にしたと発表した。同日付。同駐屯地によると、2曹は勤務時間外の2019年4月10日夜、大村市西乾馬場町の同駐屯地内で、吸っていたたばこの火を後輩隊員の左ほおに押しつけ全治2週間のやけどを負わせた。
長崎新聞2021/3/17長崎
在沖米軍関係は新たに4人が感染し、累計で968人となった。16日の県発表では、新たに10歳未満から80代の男女28人の感染を確認。半数超の21人の感染経路が追えていなかった。
沖縄タイムス2021/3/17沖縄
[ニュース断面]バイデン米政権発足後、初めての日米外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)では、海洋進出を活発化させる中国を名指しで批判した。情勢が緊迫化する尖閣諸島が米国による対日防衛義務を定めた日米安保条約第5条の適用対象であることも再確認し、隙間ない日米同盟をアピール。
沖縄タイムス2021/3/17沖縄
【東京】日米両政府は16日、外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)を東京都内で開いた。菅、バイデン両政権発足後初めて。協議後、共同文書を発表し、中国を名指しして「ルールに基づく国際体制を損なう、他者に対する威圧や安定を損なう行動に反対する」と宣言。
沖縄タイムス2021/3/17沖縄
佐賀県有明海漁協は、佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、防衛省による駐屯地候補地の地権者説明会について、早くても5月の大型連休明け以降になると説明している。漁協は昨年9月、地権者への説明会をノリ漁期後に受けると決めている。
佐賀新聞2021/3/17佐賀
そう前置きして一字一句たがわず手元の原稿を読み上げるような防衛省の答弁が続いた。佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画について審議した16日の佐賀県議会特別委員会は、計画に反対する議員だけでなく、賛成の議員も「緊張感、やる気がない」といら立ちを募らせた。
佐賀新聞2021/3/17佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を審議する佐賀県議会特別委員会は16日、防衛省幹部らを参考人招致した。県が地元漁協に求めている自衛隊との空港共用を否定した協定の見直しについて、防衛省側は今年のノリ休漁期間の早い段階で「(協定見直しの)協議が調ってほしい」とし、計画の進展を急ぎたい考えを示した。
佐賀新聞2021/3/17佐賀
戦後初の国産旅客機で、1964(昭和39)年の東京五輪で聖火を国内各地に運んだ「YS11」。
東京新聞2021/3/17東京