2021年3月24日 自衛隊、辺野古、経ケ岬、具志堅、名古屋

2021年3月24日の16件のメディア記事を精査しました。この日収集した新聞各社の報道には、辺野古、タンク、とうりゅう、引き渡し、リバウンド、コロナ、核弾頭、名古屋、経ケ岬、あらわ、自衛隊、具志堅、という熟語などが使われていました。16件の記事URLは以下の通り。
戦前から終戦直後にかけて食糧事情が悪化していった歴史を伝える企画展示「戦争と食」が、愛知・名古屋戦争に関する資料館(名古屋市中区丸の内三)で開かれている。
中日新聞2021/3/24愛知
この日、受け付け業務をした斎藤会長は「松嶋さんは兄が、(太平洋戦争の)沖縄戦で戦死したことから、沖縄に足しげく通った。このためコレクションには琉球焼や琉球ガラスも含まれている」と展示の見どころを解説した=写真。
上毛新聞2021/3/24群馬
自民党は23日の総務会で、自衛隊施設や原発、国境離島など安全保障上重要とみなす施設周辺の土地の利用や売買を規制する政府法案を了承した。公明党も同日の政調全体会議で対応を竹内譲政調会長に一任、25日の中央幹事会で正式承認する。
北海道新聞2021/3/24北海道
また、市は陸上自衛隊旭川駐屯地のクラスター(感染者集団)について、隊員7人のほかに新規感染者が4週間確認されず、終息と判断した。2月22日に市内13例目に認定されたこのクラスターの終息によって、市内では昨年11月3日に市内1例目の発生が公表されて以来、約140日ぶりにクラスターがなくなったことになる。
北海道新聞2021/3/24北海道
福島市は23日、陸上自衛隊福島駐屯地(福島市)で隊員ら男女17人の新型コロナウイルス感染が確認され、クラスター(感染者集団)が発生したと発表した。17人のうち5人は17~20日に陽性と判明、県が発表している感染確認数に含まれている。
福島民友新聞2021/3/24福島
福島市が23日に発表した同市荒井の陸上自衛隊福島駐屯地の隊員12人を含んでおり、新たな感染確認は23人。いずれも23日に陽。
福島民報2021/3/24福島
福島市は二十三日、市内荒井の陸上自衛隊福島駐屯地で十七人の新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生したと発表した。県内のクラスターは四十一例目、市内では八例目となった。二十三日までに、隊。
福島民報2021/3/24福島
川崎重工業神戸工場(神戸市中央区)で24日、防衛省向け潜水艦「とうりゅう」の引き渡し式があった。運動性能が高い「そうりゅう」型の12隻目で、同型の最後の艦となる。海上自衛隊第6潜水隊(神奈川県横須賀。
神戸新聞2021/3/24兵庫
米軍経ケ岬通信所(京都府京丹後市)は24日、軍人が入居する隊舎などを整備する2期工事が完了したことを市や住民らに報告した。植栽などの一部工事を残しているが、今後は大型車両の通行はなく、夏ごろに軍人が20人規模で入居予定という。
京都新聞2021/3/24京都
被爆者5団体は抗議文で「驚きと怒りを隠せない」と強調し、ジョンソン氏に対して核に依存した安全保障からの脱却や被爆地訪問を訴えた。長崎市役所で記者会見した県被爆者手帳友の会の朝長万左男会長(77)は「今年は核兵器禁止条約の発効に加え(英政府のように)真反対のことも起きた。
長崎新聞2021/3/24長崎
【東京】英紙ガーディアンは22日付電子版で、米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古への新基地建設を巡り、防衛省が埋め立て用土砂に沖縄戦戦没者の遺骨が残る本島南部の土砂を使う計画について報じた。沖縄戦遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表の具志堅隆松さんらが「戦没者の尊厳を侮辱している」として、防衛省に計画の断念を求めていると伝えた。
琉球新報2021/3/24沖縄
在沖米軍関係は嘉手納基地や普天間基地など6施設で計16人の新規感染を確認した。累計は1029人。
沖縄タイムス2021/3/24沖縄
在沖米軍関係は新たに19人が感染し、累計で1048人となった。県は23日、10~80代の男女75人の新規感染を発表。1日あたりの報告数としては1月30日(76人)以来、52日ぶりの70人超となり、感染が拡大している。
沖縄タイムス2021/3/24沖縄
在沖米軍関係の新規感染は23日の県発表で16人。米軍関係も増加傾向にある。
沖縄タイムス2021/3/24沖縄
...感染症ワクチン接種に関する課題検討PT〉【今村】東京〈党二輪車問題PT▽党水産部会▽新型コロナウイルス関連対応〉【古川】東京〈証券市場育成等議員連盟▽党観光産業振興議員連盟総会▽衆院内閣委員会・総務委員会連合審査会〉【岩田】東京〈党観光産業振興議連総会▽衆院国土交通委員会▽党国土交通部会・国防部会・安全保障調査会合同勉強会〉=参院=【福岡】東京〈参院本会議▽厚生労働勉強会▽新型コロナウイルス感染症対応〉【山下】東京〈参院本会議▽党水産部会・水産総合調査会合同会議▽党農産物輸出促進対策委員会〉(日程は変わることがあります)。
佐賀新聞2021/3/24佐賀
クリミア戦争でランプを持ち傷病兵を看護した逸話に由来し、守るべき患者の命や、揺らいでも燃やし続ける看護の意志を意味しているという。生徒らは火が消えないようそっと歩き、火が消えた人に分け合ったりしていた。
埼玉新聞2021/3/24埼玉