2021年4月2日 佐世保、須磨子、自衛隊

2021年4月2日の13件の報道各社の記事などを分析しました。ザッピングしたところ、トップ、コロナ、自衛隊、まん延、須磨子、はがき、佐世保、などのコトバが目に止まりました。13件の記事へのリンクをスクラップしました。
二度と戦争などするべきではないことを次世代の人たちに伝えたい」と訴える。東京で空襲に遭った鵜澤さんは、終戦直後の1945年9月、父母、祖母、妹2人、弟とともに上野駅を出発、農兵隊として川西村(現帯広市)に入植した。
北海道新聞2021/4/2北海道
中野は戊辰戦争で鶴ケ城に籠城して新政府軍と戦った。女性の「娘子隊」として奮戦し、銃弾を受けて22歳で戦死した中野竹子の弟。新潟師範学校で学び、小学校教員養成所の師範講習所などで教師を務めた後、新潟県初の高等女学校として設立された高田高等女学校の校長に着任。
福島民友新聞2021/4/2福島
福島市の陸上自衛隊福島駐屯地や郡山市の郡山三中などで4件のクラスターが発生したほか、クラスター以外の感染者も増加し感染者数を押し上げた。22人の内訳は、郡山市5人、いわき市4人、相馬市と喜多方市が各3人、福島市2人、富岡町、会津若松市、本宮市、須賀川市、二本松市が各1人。
福島民友新聞2021/4/2福島
太平洋戦争中に戦地から家族に宛てて書かれた1通のはがきが、75年以上の時を越えて熊本県玉名市の遺族の元へと届いた。受け取った息子ら遺族は、戦死した父からの突然の便りに驚くとともに、「父の生き様と家族への思いが感じられた」と、遠い異国の地で最期を遂げた父に思いを巡らせている。
熊本日日新聞2021/4/2熊本
えびの市と鹿児島県湧水町にまたがる霧島演習場で、陸上自衛隊が5月実施で調整を進めている米海兵隊、フランス陸軍との共同訓練が、3カ国の陸上部隊による本格的な訓練としては国内では初めてのケースとなること。
宮崎日日新聞2021/4/2宮崎
長崎原爆被災者協議会の田中重光会長(80)は開会あいさつで「須磨子さんを直接知る人はほとんどいなくなったが、日本人の心には戦争をしてはいけないとの思いがある。若い人、戦争を知らない人に、戦争や原爆をなくす運動を広めていかなければ」と訴えた。
長崎新聞2021/4/2長崎
海上自衛隊練習艦隊(司令官・石巻義康海将補)の3隻が2日、長崎県の佐世保港に入港し関係者らが歓迎した。乗組員は佐世保地方総監部の歴史や役割などを学び、5日に出港する。入港したのは練習艦「かしま」(4050トン)、掃海母艦「うらが」(5650トン)、訓練支援艦「てんりゅう」(2450トン)。
長崎新聞2021/4/2長崎
【東京】3月26日付で陸上自衛隊トップの陸上幕僚長に就いた吉田圭秀陸将は1日、就任後初の会見を行った。日本を取り巻く安全保障環境は「(自衛隊の)創隊以来最も厳しい状況にある」と認識を述べた。有事には。
琉球新報2021/4/2沖縄
事業費は計約10億円で、そのうち約6億7千万円は防衛省の補助金を受けた。同日の開所式では松本哲治市長が「心待ちにしていた施設。子ども、親が安心できる施設にしよう」とあいさつ。
沖縄タイムス2021/4/2沖縄
米軍関係は新たに嘉手納基地やキャンプ・フォスターなどで9人の新規感染が確認された。
沖縄タイムス2021/4/2沖縄
在沖米軍関係は新たに9人が感染し、累計で1159人となった。直近1週間の人口10万人当たりの新規感染者は39・14人で全国平均11・15人の約3倍に上る。全国では2番目の多さ。
沖縄タイムス2021/4/2沖縄
佐賀新聞社は官公庁や企業の人事データベースを逐次更新しています。
佐賀新聞2021/4/2佐賀
陸上自衛隊今津駐屯地(滋賀県高島市)は2日、同僚の後輩隊員に暴行を加えたとして、第3戦車大隊に所属する2等陸曹の30代男性を停職6日の懲戒処分にしたと発表した。同駐屯地によると、男性は2019年8月30日、駐屯地内の朝礼時、後輩隊員を「(自衛官としての)自覚が足りない」として、蹴ったという。
京都新聞2021/4/2滋賀