2021年4月6日 新田原、佐世保、横浜市大、諏訪湖

2021年4月6日の14件の報道各社の記事を観察しました。一通りチェックした感じでは、佐世保、横浜市大、ミサイル、諏訪湖、陸揚げ、立候補者、新田原、コロナ、月曜日、りゅう、ドック、などの熟語などをみつけることができました。14件の記事URLは以下の通り。
航空自衛隊新田原基地(宮崎県新富町)への最新鋭F35B戦闘機の配置検討報道を受け、九州防衛局は5日、宮崎県など地元自治体を訪れ、「報道が先行し、自治体や住民に混乱と不安を与えた」とわびた上で、「新田原は配置候補地の一つとして検討中」と説明した。
南日本新聞2021/4/6鹿児島
横浜市は、二〇二七年に旧米軍上瀬谷通信施設跡地(旭区、瀬谷区)で開催を目指す「国際園芸博覧会」(花博)について、会場の建設費に二百四十億円、運営費に三百六十億円かかるとする基本計画案を明らかにした。
東京新聞2021/4/6神奈川
横浜市は、米軍根岸住宅地区(中、南、磯子区)の跡地利用基本計画と、同跡地を市立大学医学部・市大付属2病院の再整備の「最有力候補地」とする構想を策定した。
神奈川新聞2021/4/6神奈川
横浜市は6日、米軍が陸上自衛隊北富士演習場(山梨県)で実施する実弾射撃訓練用の車両やりゅう弾砲が横浜ノース・ドック(同市神奈川区)を経由して運ばれる、と発表した。
神奈川新聞2021/4/6神奈川
クラスターが確認されている海上自衛隊の舞鶴地区所在部隊でも新たに4人の陽性が判明し、計9人の感染者となった。居住地は福知山市と舞鶴市、宇治市が各4人。京都市と精華町が各2人、亀岡市と長岡京市、八幡市、城陽市、井手町、京丹波町が各1人。
京都新聞2021/4/6京都
【伊勢】代表作「骨のうたう」などで知られ、太平洋戦争で戦死した伊勢市出身の詩人、竹内浩三(1921―1945年)の生誕100年に合わせた記念事業が、伊勢市で開かれる。5月の「生誕祭」を皮切りにさまざまな催しが企画され、市民団体などでつくる実行委員会は、事業を充実するため、インターネットを通じたクラウドファンディングなどで資金協力を呼び掛けている。
伊勢新聞2021/4/6三重
政府が航空自衛隊新田原基地(新富町)に最新鋭ステルス戦闘機F35Bの配備を検討していることに関し、防衛省九州防衛局の玉榮(たまえ)一邦局次長らは5日、県や新富町など周辺5市町を説明に訪れた。
宮崎日日新聞2021/4/6宮崎
湖上花火大会は戦没者の追悼と戦争の混乱からの復興を願い、1949(昭和24)年に開始。全国屈指の花火大会として知られ、諏訪市にとって毎年のイベントとしては最大の集客を誇る。2019年の大会は約4万発が打ち上げられ、約46万人を集めた。
信濃毎日新聞2021/4/6長野
海上自衛隊の新たなイージス艦「はぐろ」(艦長・倉光啓介1等海佐)が5日、母港となる佐世保に初入港した。弾道ミサイル防衛(BMD)能力を備えた海自のイージス艦としては8隻目で、佐世保を母港とするイージス艦は4隻となる。
長崎新聞2021/4/6長崎
米軍関係は4日に9人、5日に2人の計11人の新規感染者を確認した。
沖縄タイムス2021/4/6沖縄
米軍関係の感染者は5人だった。県内では5日、新たに10歳未満~80代の男女50人の新型コロナウイルス感染を確認した。重症化しやすい70代以上は4人で、市町村別では那覇市24人、豊見城市7人、宜野湾市4人などで、在沖米軍関係は2人。
沖縄タイムス2021/4/6沖縄
吉野ヶ里町では昨年から取り組む運動「YOSHINOGARIANZENACTION」の一環でキャンペーンを実施し、町職員や神埼署員、陸上自衛隊目達原駐屯地の隊員ら約60人が参加した。国道34号の沿道に並んで「追突注意」などのプレートを掲げ、ドライバーに安全運転を呼び掛けた。
佐賀新聞2021/4/6佐賀
元防衛省事務官。進路を決めたきっかけは、勃興期の明治の日本を描いた司馬遼太郎(しばりょうたろう)の歴史小説「坂の上の雲」との出合いだった。「小学5年のころから読み続け、国のために貢献したいと思うようになった」と話す。
下野新聞2021/4/6栃木