2021年4月12日 普天間、嘉手納

2021年4月12日の12件のメディアの記事などを収集しました。ザッピングしたところ、まん延、コロナ、嘉手納、離着陸、パワハラ、ところ、飛行場、普天間、ウイルス、レンガ、フォト、後押し、などの語句をみつけることができました。12件の記事へのリンクをスクラップしました。
その最たるものは戦争や疫病蔓延である。去年からのコロナ蔓延により、南極行。
秋田魁新報2021/4/12秋田
陸上自衛隊釧路駐屯地でも女性隊員15人ほどが勤務し、男性隊員と一緒に火砲を扱うなど訓練に励んでいる。「半装填(そうてん)よし」「発射!」。3月30日、同駐屯地で行われた第27普通科連隊本部管理中隊重迫撃砲小隊の非実射(実際に発射はしない)訓練。
北海道新聞2021/4/12北海道
海上自衛隊阪神基地隊(神戸市東灘区)は12日、同僚隊員を長時間怒鳴るなどのパワーハラスメントを繰り返したとして、30代の男性1等海尉を停職5日の懲戒処分にしたと発表した。同隊によると、1等海尉は2019年4~11月に週2、3回程度の頻度で、同僚隊員1人に対し、最長約3時間にわたって激しく叱責し、怒鳴るなどした。
神戸新聞2021/4/12兵庫
滝沢市後の陸上自衛隊岩手駐屯地(香川賢士司令)は10日、同駐屯地体育館で本年度の自衛官候補生入隊式を行った。29人の若者が国防や災害対応の任務遂行を誓い、新たなスタートを切った。保護者や来賓ら約150人が出席。
岩手日報2021/4/12岩手
海上自衛隊は12日、護衛艦「たかなみ」の20代の男性1等海士を停職6日の懲戒処分にした。2019年5~6月、ツイッターに部隊の行動などが推測できる内容を投稿した。所属などを明かさずに寄港地で投稿。
神奈川新聞2021/4/12神奈川
海上自衛隊の艦船近くに咲く桜や美しい砂浜が広がる海水浴場、金剛院の紅葉、五老岳の雲海など季節ならではの風景に加え、舞鶴赤れんがパーク、舞鶴湾内を巡る遊覧船、引揚桟橋、田辺城といった観光名所、漁村や滝も紹介している。
京都新聞2021/4/12京都
米軍普天間飛行場の返還に日米両政府が合意してから25年を迎えた12日夕、同飛行場には山口県の岩国基地からFA18戦闘攻撃機4機が相次いで飛来し、夕方の周辺市街地に爆音を響かせた。沖縄県によると、宜野湾市上大謝名地域で最大115・8デシベルが記録された。
琉球新報2021/4/12沖縄
【中部】米軍嘉手納基地で12日、米軍三沢基地(青森県)所属のF16戦闘機8機が離着陸したのが確認された。沖縄防衛局の目視によると、米軍嘉手納基地では11日午後2時ごろからF16戦闘機10機が飛来する様子も確認されており、目的は不明としている。
沖縄タイムス2021/4/12沖縄
米軍関係は11日に1人、12日の6人の新規感染が確認された。11日には県内で10歳未満~90代の男女93人の新型コロナウイルス感染を確認していた。3月9日以来34日ぶりに感染者数が前週を下回ったものの、日曜日では過去3番目の多さで高止まりが続いている。
沖縄タイムス2021/4/12沖縄
米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添移設を巡り、玉城デニー知事と城間幹子那覇市長、松本哲治浦添市長が12日、沖縄県庁で会談し、軍港面積の縮小を政府に求めることで一致した。5月の大型連休後に軍港の形状などを検討する移設協議会をオンラインで開催する方向で調整しており、沖縄側から見直しを要求するとみられる。
沖縄タイムス2021/4/12沖縄
米軍普天間飛行場の返還合意から25年となった12日、沖縄平和運動センターなどは午後0時15分から那覇市の県民広場で開催予定だった「名護市辺野古の新基地建設の断念と普天間飛行場の無条件返還」を求める集会を中止すると発表した。
沖縄タイムス2021/4/12沖縄
沖縄県宜野湾市が2002年度から受け付けている基地被害110番には、米軍普天間飛行場に起因する騒音などに対する苦情が日々寄せられる。20年度は過去最多の759件に上った。また沖縄防衛局が17年度から実施している目視調査によると、普天間飛行場で20年度に航空機が離着陸するなどした回数は2月時点で調査開始以来最多の1万6883回となっている。
琉球新報2021/4/12沖縄