2021年4月18日 佐世保

2021年4月18日の10件の報道各社の記事を収集しました。この日収集した新聞各社の報道には、マスク、教え子、コロナ、コイン、佐世保、次世代、といったフレーズが記事にありました。10件の記事へのリンクをスクラップします。
青森県は、17日に発表した県内の新型コロナウイルス感染者のうち、上十三保健所管内の20代女性と八戸市の40代男性の2人は、米軍三沢基地で陽性が判明した関係者と接触があったと公表した。
東奥日報2021/4/18青森
戦争の記憶や家族の触れ合い、仕事や被災地の様子など、それぞれの人生を柔らかく描き上げた絵を、説明する文章と共に並べた。長沢さんは今回、家族との誕生や死別を描くことも多く、「震災を経験した神戸の人々は、この展示を見れば、より生死を身近に感じ、考えてもらえるのでは」と話す。
神戸新聞2021/4/18兵庫
太平洋戦争などで犠牲になった人々を悼む「丹波市戦没者追悼式典」が17日、兵庫県丹波市春日町黒井の春日住民センターで開かれた。市遺族会の役員や市職員ら約20人が参列し、平和への決意を新たにした。式典は市が毎年4月に開いている。
神戸新聞2021/4/18兵庫
小松空港ターミナルビル2階の洋服店「アレグロトヨシマ」は17日までに、航空自衛隊小松基地の各部隊のシンボルマークをデザインした布製マスク10種を再発売した。
北國新聞2021/4/18石川
■大薗哲則さん(91)鹿児島市日之出町兵隊に志願したことが恥ずかしく、生き残ったことに複雑な思いもあり、長く戦争の話はしてこなかった。最近になって、伝えておきたいと考えるようになった。1943(昭和18)年、旧制志布志中学校(現・志布志高校)1年の13歳時に海軍に志願した。
南日本新聞2021/4/18鹿児島
太平洋戦争時、伊佐市の代用教員だった父が徴兵される直前、72人の教え子にもらった作文を、長男の赤崎憲弘さん(74)=鹿児島市紫原3丁目=が見つけた。伊佐市の実家の仏壇に保管されていた。召集を祝い激励する内容が目立ち、戦時色に染まった当時の社会情勢や価値観がうかがえる一方、別れを惜しむ率直な思いもつづられている。
南日本新聞2021/4/18鹿児島
陸上自衛隊水陸機動団(本部・佐世保市大潟町)の隊員で、同市の相浦武道会剣道部の子どもたちに剣道を熱血指導する人がいる。第1水陸機動連隊の2等陸尉、安永誠さん(39)。安永さんは「佐世保一、活気のある道場にしたい」と張り切っている。
長崎新聞2021/4/18長崎
与那原署は15日、沖縄県の南風原町内にあるコインランドリーで女性用下着を盗もうとしたとして、海上自衛隊第5航空群第5整備補給隊所属の3等海曹(22)=那覇市=を窃盗未遂の疑いで現行犯逮捕した。署によると「取るつもりはなく、見るために探っていた」などと容疑を否認しているという。
沖縄タイムス2021/4/18沖縄
...ウイルス感染症対応▽陳情要望対応▽街演活動〉(日程は変わることがあります)。
佐賀新聞2021/4/18佐賀