2021年6月29日 オスプレイ、新田原、佐世保、矢臼別、馬毛島、西之表

2021年6月29日の21件の報道各社の記事を確認しました。新聞各社の報道では、馬毛島、けん引、アジサイ、新田原、佐世保、コロナ、オスプレイ、西之表、ロケット、分水嶺、一体化、矢臼別、植え付け、という字句が使われていました。21件の記事へのリンクをスクラップしました。
名古屋市守山区の陸上自衛隊守山駐屯地で二十八日、今春に入隊して訓練を積んだ自衛官候補生六十七人の修了式があった。七月一日付で自衛官に任命される。。
中日新聞2021/6/29愛知
それに対して経産省は介入は当然との姿勢を示すばかりか、経済安全保障を名目に外資規制をさらに強化する方針を示している。改正外為法の恣意(しい)的な運用で規制しようとしたのなら、海外投資家の理解は得られまい。
北海道新聞2021/6/29北海道
【別海】陸上自衛隊と米陸軍は29日、陸自矢臼別演習場(根室管内別海町など)で行っている日米共同の長射程ロケット砲の実弾射撃訓練を報道機関に公開した。敵の位置情報を日米で共有し、米陸軍の高機動ロケット砲システム「HIMARS(ハイマース)」と、陸自の多連装ロケットシステム(MLRS)で演習弾を撃った。
北海道新聞2021/6/29北海道
太平洋戦争末期の米軍による神戸空襲の記憶を継承する市民団体「神戸空襲を記録する会」(事務局・神戸市灘区)で前代表を務めた中田政子さん(なかた・まさこ)さんが26日午前、病気のため死去した。75歳。自宅は非公表。
神戸新聞2021/6/29兵庫
陸上自衛隊第14旅団(香川県)の旅団長を最後に退官。東京での数年間の会社勤めを経て、2017年に自宅に戻り、セカンドライフをスタートさせた。現在は、アジサイのほか、ツツジや桜の手入れ、遊歩道の草取りに汗を流すなど、四季に寄り添う暮らしを満喫する。
茨城新聞2021/6/29茨城
西之表市馬毛島への米軍空母艦載機陸上離着陸訓練(FCLP)移転と自衛隊基地整備計画を巡り、賛成派の同市議会議員や商工会関係者らが28日、防衛省で岸信夫大臣に面会し、計画推進を求める意見書や要望書を手渡した。
南日本新聞2021/6/29鹿児島
新富町・航空自衛隊新田原基地の騒音訴訟で、国に総額1億2379万円の損害賠償を命じた宮崎地裁判決。
宮崎日日新聞2021/6/29宮崎
新富町・航空自衛隊新田原基地の周辺住民178人が、自衛隊機の飛行差し止めと騒音被害の賠償を国に求めた訴訟の判決で、宮崎地裁は28日、騒音被害は受忍限度を超えて違法と認め、国に総額約1億2379万円の。
宮崎日日新聞2021/6/29宮崎
うち2人が海上自衛隊員で、佐世保に配備されている艦艇の乗組員。既に公表した3人と合わせ、乗組員計5人のクラスター(感染者集団)となった。感染が判明した自衛隊員は、20代女性と30代男性。
長崎新聞2021/6/29長崎
終戦後に生まれた修身さんの身近にも戦争の爪痕はあった。しかし修身さんは戦時中のこと、そして佐世保空襲での体験はほとんど聞いたことがなかった。両親の死後、佐世保の実家で父の遺品などを整理していたときのこと。
長崎新聞2021/6/29長崎
被爆の苦悩、戦争や核保有国への怒り、核の傘に頼る日本政府への憤り-。そういったことを山田さんは、国内外の情勢も踏まえ論理立てて痛烈な言葉で表現できる被爆者だった。だからマスコミは核を巡る問題が起きると、まず山田さんの元に駆け付けた。
長崎新聞2021/6/29長崎
遺族ら27人が犠牲者の霊を慰め、戦争の悲惨さを。
山陽新聞2021/6/29岡山
米軍関係者の感染は確認されなかった。県は28日、新たに10~80代の男女25人の新型コロナウイルス感染を確認。前週の同じ曜日より8人減った。
沖縄タイムス2021/6/29沖縄
政府が佐賀空港へのオスプレイ配備を佐賀県に要請して7月で7年。この間に知事は代わり、防衛相は延べ10人が担当している。要請は2014年7月22日。
佐賀新聞2021/6/29佐賀
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画に関わる九州防衛局の局長に就任した伊藤哲也氏が28日、佐賀県庁を訪れ、山口祥義知事と初めて面談した。伊藤氏は終了後、「今週(30日)からの地権者説明会がポイント」とやりとりがあったことを記者団に明かし「誠心誠意、説明していく」と強調した。
佐賀新聞2021/6/29佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、佐賀市川副町の配備候補地の地権者を対象に30日から説明会が始まる。一口に「地権者」と言っても。
佐賀新聞2021/6/29佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、防衛省は30日から5日間の日程で、空港西側の配備候補地の地権者560人を対象にした説明会を開く。説明会は計画の概要を聞くだけの場にとどまらない。説明。
佐賀新聞2021/6/29佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画に関し、地権者説明会が始まるのを前に、岸信夫防衛相は29日の閣議後会見で、説明会で出た意見について「真摯しんしに受け止めたい」と語り、地権者の意見を踏まえる姿勢を示した。
佐賀新聞2021/6/29佐賀
佐賀空港の西側に陸上自衛隊の駐屯地を併設し、輸送機オスプレイ17機を配備する計画。政府が2014年7月、佐賀県に受け入れを要請した。当初、沖縄県の米海兵隊の訓練移転も求めていたが、15年10月に取り下げた。
佐賀新聞2021/6/29佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、配備候補地の地権者を対象にした説明会が始まるのを前に、岸信夫防衛相は29日の閣議後会見で、説明会で出た意見に対しては「真摯(しんし)に受け止めたい」と語り、地権者の意見を踏まえる姿勢を示した。
佐賀新聞2021/6/29佐賀
海戦は幕府軍優勢だったといえるが、その後の戊辰(ぼしん)戦争の経緯は歴史が示す通り。開陽丸に榎本武揚、春日丸には東郷平八郎という歴史上の著名人物が乗船していた点でも興味深い。〈2021・6・29〉。
徳島新聞2021/6/29徳島