2021年7月1日 新田原、佐世保、饗庭野

2021年7月1日の14件の報道を確認しました。にマスコミで報じられたニュースには、積み込み、佐世保、アオギリ、陸揚げ、新田原、中学生、ワクチン、饗庭野、コロナ、ウイルス、高校生、オンライン、オスプレイ、などの字句をみつけることができました。14件の記事へのリンクをスクラップします。
防衛省は30日、在日米海兵隊の普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に所属する輸送機MV22オスプレイ4機程度などが7月14~24日、三沢対地射爆撃場(青森県三沢市、六ケ所村)で、米軍単独の空中機動や着陸の訓練を実施すると発表した。
東奥日報2021/7/1青森
県は在沖縄米軍で3人が陽性だったことも公表し、感染者は計1454人になった。県の集計には含めていない。福井県は7月8日まで独自の「福井県緊急事態宣言」を発令。
福井新聞2021/7/1福井
深津中学校の3年生約100人が戦争や同和問題、LGBTなど七つのテーマについて歴史や関連する法律を学習し、高校生らに発表した。深津中学では、2年生から総合学習の時間で、同和問題を中心とした人権学習に積極的に取り組んでいる。
神戸新聞2021/7/1兵庫
航空自衛隊輪島分屯基地の創立65周年を記念し、同基地上空で30日、飛行訓練が行われた。午後3時半ごろからF15戦闘機2基が飛行し、新型コロナの対応に奮闘する医療従事者を激励した。戦闘機は竜ケ埼。
北國新聞2021/7/1石川
米軍の輸送艦1艦が横浜市神奈川区の民間ふ頭に入港し、物資の積み込み作業を行ったことが1日、明らかになった。隣接する米軍施設「横浜ノースドック」では、米軍の輸送機オスプレイが陸揚げされたことも判明。米。
神奈川新聞2021/7/1神奈川
戦争体験者が減る中、当時の記憶を語り継ぐのが役目。このアオギリを通し、平和の大切さを後世に伝えたい」と話した。
伊勢新聞2021/7/1三重
◆不信感と不安なくす努力を◆新富町・航空自衛隊新田原基地の周辺住民178人が騒音被害の損害賠償などを国に求めた訴訟で、宮崎地裁は騒音被害は受忍限度を超え違法であるとの判断を示し、国に総額約1億23。
宮崎日日新聞2021/7/1宮崎
佐世保市では、海上自衛隊の佐世保地区所在部隊で勤務する艦艇乗員の20代男性が感染。同居家族が感染経路とみられ、これまでに海上自衛隊で確認したクラスター(感染者集団)との関係はないという。同市立学校の女子2人の陽性も判明。
長崎新聞2021/7/1長崎
米軍関係は新たに3人が感染し、累計で1454人となった。県は6月30日には、10歳未満~90代の男女67人の新型コロナウイルス感染を確認した。高齢女性2人の死亡が確認されたと発表した。
沖縄タイムス2021/7/1沖縄
玉城知事は、沖縄本島周辺にある米軍の訓練水域・空域に関し「削減を希望してきたが、広大な水域、空域が県民に害を及ぼしており、返還を求めるのが筋だろう」と述べた。玉城武光氏(共産)への答弁。県警の日下真一本部長は米軍関係の事件事故に関し「県と具体的な連絡体制を確認した」と述べた。
沖縄タイムス2021/7/1沖縄
地権者に提示すべき重要な判断材料が示されなかった−。
佐賀新聞2021/7/1佐賀
曲折を経て実現した防衛省の説明会は、緊張感をはらんで始まった。佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイの配備計画で、佐賀市川副町の配備候補地の地権者を対象に30日に実施された説明会。防衛上の重要性を整然と。
佐賀新聞2021/7/1佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画を巡り、空港西側の配備候補地(佐賀市川副町)の地権者557人を対象とした防衛省九州防衛局の説明会が6月30日から、5日間の日程で始まった。防衛局は土地の買収額を提示せず、3月に当時の局長が自ら一部地権者に示した価格についても「公式見解ではない」として撤回した。
佐賀新聞2021/7/1佐賀
陸上自衛隊は1日、滋賀県高島市の饗庭野(あいばの)演習場などで実施している日米共同訓練について、5日に予定していた報道機関への公開を中止することを決めた。同演習場で6月23日に迫撃砲弾が誤って場外に落下した問題を受け、場内の全ての射撃訓練を中止していることが理由という。
京都新聞2021/7/1滋賀