2021年7月5日 小川原湖、鹿児島、佐世保、平和公園、オスプレイ

2021年7月5日の9件の報道各社の記事を収集しました。この日収集した新聞各社の報道には、ホタル、小川原湖、タッグ、いろいろ、コロナ、鹿児島、クドカン、お披露目、ちゃん、平和公園、佐世保、オスプレイ、中国人、のようなコトバが使われていました。9件の記事へのリンクをスクラップしました。
在日米軍の輸送機CV22オスプレイによる小川原湖上空での飛行が、4月15日にも行われていたことが分かった。青森県南地方在住の航空ファンの男性が、隊員がオスプレイに引き上げられる場面を撮影していた。小川原湖上空での飛行は6月30日と7月1日だけでなく、過去にも断続的に行われていた可能性が出てきた。
東奥日報2021/7/5青森
県は在沖縄米軍で6人が陽性だったことも公表し、感染者は計1461人になった。県の集計には含めていない。福井県は7月8日まで独自の「福井県緊急事態宣言」を発令。
福井新聞2021/7/5福井
第1弾「R2C2」(09年)で渋谷を襲った戦争から11年後を描く。「超能力ものでボーイ・ミーツ・ガールな話」だが、男(村上虹郎)は未来を予知すると屁が出てしまい、女(のん)はテレパシーを使うと顔がぶさいくになるというのがミソ。
神戸新聞2021/7/5兵庫
トメさんから聞いた戦争体験を後世に伝える語り部として、講演活動にも取り組んだ。南九州市の知覧平和公園近くで食堂「知覧茶屋」も経営していた。祖母トメさんは富屋食堂を営み、知覧飛行場から出撃する特攻兵を見送った。
南日本新聞2021/7/5鹿児島
地元企業などからの寄付金217万円で、海上自衛隊が使用していたとみられる船のいかり4基などを購入した。3月に市に寄贈し、市が拠点の“入り口”となる浦頭交差点の2カ所に設置。いかり2基を組み合わせた形で、高さ約3メートル、幅約8メートル。
長崎新聞2021/7/5長崎
式典は、日中戦争の発端となった盧溝橋事件の日(7月7日)の前後に開いている。式典には建立に携わった支援者ら約50人が出席し、追悼碑に献花。同委員会の共同代表の1人、竹下芙美さん(79)が「今日は参加できなかった人たちもおられるが、来年は元気な顔で(追悼式典で)会いたい」と述べた。
長崎新聞2021/7/5長崎
米軍関係は新たに4日と5日で計6人が感染し、累計で1461人となった。県は4日、新たに10歳未満~90歳以上の男女34人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。前週の日曜日を27人下回った。
沖縄タイムス2021/7/5沖縄
自衛隊輸送機オスプレイの佐賀空港配備計画で、防衛省九州防衛局による配備候補地(佐賀市川副町)の地権者を対象にした5日間に及ぶ説明会が終了した。各会場では懸念の声が相次ぎ、3月に当時の局長が県有明海漁協南川副支所だけで説明した土地の買収額や振興策への具体的な言及はなく「説明内容が後退している」との指摘もあった。
佐賀新聞2021/7/5佐賀
佐賀空港への自衛隊輸送機オスプレイ配備計画で、佐賀市川副町の配備候補地の地権者を対象にした防衛省九州防衛局の説明会は4日、5日間の全日程を終了し、出席者の合計は557人の対象者のうち53%の297人だった。
佐賀新聞2021/7/5佐賀