2021年7月30日 ヒロシマ、下滝野

2021年7月30日の8件のメディア記事をチェックしました。この日収集した新聞各社の報道には、バトンタッチ、刑務所、図書館、ヒロシマ、プラザ、平手打ち、手探り、高校生、下滝野、コロナ、先読み、などのワードをみつけることができました。8個のコンテンツURLを記録しておきますね。
岡崎市内の戦災を伝える「岡崎空襲と戦争りぶら展」が同市康生通西四の市図書館交流プラザ・りぶらで開かれている。八月三日まで。市民団体「岡崎空襲を記録する会」主催。
中日新聞2021/7/30愛知
広島に米軍が原爆を投下した1945年8月6日から翌年1月にかけて亡くなった被爆者61人の死亡診断書の控えが、広島市安佐南区沼田町の診療所「大中医院」に残されていた。広島を壊滅させた「新型爆弾」の実態が不明な中、次々と亡くなる患者の死因を「火傷」「中毒症」と記しており、未知の事態に手探りで対応した医師の姿が浮かぶ。
中国新聞2021/7/30広島
76年前の7月28日朝、同町の山陰本線大山口駅付近で列車が米軍機に攻撃され、45人以上が亡くなった惨劇を今に伝えている。この記事は会員記事です。新聞購読者は会員登録だけで続きをお読みいただけます。
神戸新聞2021/7/30兵庫
主人公は、米軍占領下の沖縄・伊江島で土地接収に抵抗した阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)氏と、反基地運動の先頭に立った政治家・瀬長亀次郎氏。2人が土地闘争と本土復帰を進めていくドラマを、琉球音楽や舞踊を交えて描く。
神戸新聞2021/7/30兵庫
府発表分は54人で、クラスター関連では海上自衛隊舞鶴地区の部隊で隊員2人が新たに感染し、計15人になった。居住地別では、宇治市17人、舞鶴市10人、京田辺市7人、亀岡市と城陽市、長岡京市が3人、京都市と綾部市、久御山町が2人、福知山市と木津川市、井手町、精華町、大阪府が1人だった。
京都新聞2021/7/30京都
出征兵士の遺品や戦地の写真を通じ、戦争の悲惨さを考える「戦争はいや!平和のつどい」が八月二十二日、名張市南町の名張産業振興センターアスピアで開かれる。
中日新聞2021/7/30三重
陸上自衛隊大津駐屯地(滋賀県大津市)は30日、同僚隊員の側頭部を平手打ちして軽傷を負わせたとして、同駐屯地の第109教育大隊で新人教育を受ける男性自衛官を停職30日の懲戒処分にしたと発表した。男性自衛官は31日付で依願退職する。
京都新聞2021/7/30滋賀
太平洋戦争末期、本土決戦に備えて旧海軍が築いた大社基地(出雲市斐川町出西)の跡地について、出雲市が30日、歴史や平和学習の資料として記録を取る考えを明らかにした。
山陰中央新報2021/7/30島根