2021年9月18日 自民党

2021年9月18日の5件のマスコミ報道を分析しました。スクラップしたマスコミの記事などに目を通したところ、浮き彫り、ガイド、クイズ、自民党、立候補、ムゼウム、という字句が使われていました。5の記事へのリンクを参考までに書いておきました。
上野宏史衆院議員は「コロナ禍の日本経済の回復、強靱化(きょうじんか)を実現する具体策を提示するなど政策や政治理念に共感する」、中曽根弘文参院議員は「確固たる国家観を有し、皇室問題や安全保障政策をはじめ、国家の基本的な重要課題について幅広い識見と信念を有している」と理由を述べた。
上毛新聞2021/9/18群馬
国立国会図書館や道内の図書館、米軍などの資料にも当たった。
北海道新聞2021/9/18北海道
1920年代のポーランド孤児や太平洋戦争中のユダヤ難民を受け入れた敦賀港の歴史を紹介する同市の資料館「人道の港敦賀ムゼウム」で16日、敦賀高校探究部(創生部)部員らが同市西小学校5年生の館内ガイド。
中日新聞2021/9/18福井
平和台を創った男−近代スポーツの祖・岡部平太第4部(1)1921(大正10)年秋、岡部平太は旧満州(中国東北部)に渡った。
西日本新聞2021/9/18福岡
7人きょうだいの次女で、夫が太平洋戦争に出征して戦死してから1人で暮らした。子どもはおらず、晩年はヘルパーの介助を受けて生活し、趣味の短歌に励んでいた。南部さんが所属した「新月淡路短歌会」の島田英樹さん(79)=洲本市=は「謙虚で、誰にでも親しく接してくれた。
神戸新聞2021/9/18兵庫