2021年10月18日 矢臼別、北海道、佐世保

2021年10月18日の13件のメディア記事などを精査しました。ザッピングしたところ、北海道、一騎打ち、矢臼別、高校生、子ども、コロナ、プロセス、佐世保、陸揚げ、のような字句が使われていました。13の記事へのリンクを参考までに書いておきますね。
戦争にまつわる展示で平和を訴える企画展が18日、桐生市役所で始まった。同市の片桐一幸さんの父、一郎さんの遺品や桐生織の「織づる」など約30点が並ぶ。22日まで。
上毛新聞2021/10/18群馬
【江別】道警や陸上自衛隊は18日、大雨と大地震の発生に備えた災害警備訓練を江別市内で行った。新型コロナウイルス禍での災害を想定し、参加者はマスクを着けたまま、土砂崩れに巻き込まれた家屋や車からけが人を救助する手順などを確認した。
北海道新聞2021/10/18北海道
【釧路】陸上自衛隊矢臼別演習場(根室管内別海町など)で22日から始まる在沖縄米海兵隊の実弾射撃訓練を控えた18日、釧路市内の釧路港に停泊していた民間の貨物船「わかなつ」(1万185トン)から大砲や車両などが陸揚げされ、同演習場に運ばれた。
北海道新聞2021/10/18北海道
日ソ両国の戦争状態を終結した同宣言は、平和条約締結後に歯舞群島と色丹島を日本に引き渡すことを明記した。松野氏は65年の節目について「北方領土問題解決の重要性を改めて確認する意義深い機会になると期待する」と述べた。
北海道新聞2021/10/18北海道
■前田氏・安全保障上認めない逢坂氏・住民危険にさらさぬ■大間原発――青森県大間町で電源開発が建設中の大間原発について、両氏とも建設凍結の姿勢です。その道筋は。前田政府、自民党は自治体が避難経路をつくらなければ稼働することはないとの考えで一貫している。
北海道新聞2021/10/18北海道
平和について考える催し「愛と平和の祭典2021inNANAO」が十七日、七尾市中島町の能登演劇堂で開かれた。
中日新聞2021/10/18石川
同墓地には旧海軍佐世保鎮守府開庁から太平洋戦争までに亡くなった同鎮守府管内の戦没者約17万6千柱が祭られている。昨年に続き今年も、新型コロナウイルス感染防止のため、参列者の人数を制限した。式典で参列者は黙とうをささげ、祭壇に献花した。
長崎新聞2021/10/18長崎
米軍関係は17日に新たに2人の感染が報告された。18日はゼロだった。
沖縄タイムス2021/10/18沖縄
米軍基地の負担を軽減するため、馬毛島の活用や、新たな日米間の合意が必要だと訴えた。そのほかに教育の無償化や沖縄振興策なども訴えた。会見には、県内建設大手国場組の国場幸一会長ら経済界の関係者、県内の保守系首長や議員のOBらでつくる「県政奪還を実現し沖縄の確かな未来を創る会」の安次富修共同代表らが同席した。
沖縄タイムス2021/10/18沖縄
山川氏は2区から出馬を決めた理由として「米軍普天間飛行場の危険性除去など県内で一番大きな課題がある」と説明。その上で「普天間の返還合意から25年たったが動いていない現状がある。その解決を私に託してほしい」と訴えた。
沖縄タイムス2021/10/18沖縄
日露戦争中、江津市和木町沖で沈没したロシアの輸送船「イルティッシュ号」の船員を地元住民が救った歴史を語り継ごうと、和木地域コミュニティー交流センター(江津市和木町)で17日、ロシア祭りがあった。
山陰中央新報2021/10/18島根
各党党首の訴えから、多様性や外交・安全保障、政治の信頼回復など主な争点を巡る立ち位置が明確になった。白熱した論戦を交わした各党は1。
東京新聞2021/10/18東京
遊説では「鳥取から変える」を合言葉に、自民党改革▽東京一極集中の是正▽安全保障態勢の充実強化-などを訴える。公示後は初日と最終日以外選挙区には入らず、石破派など総裁選で行動を共にした計15陣営の応援で全国行脚。
日本海新聞2021/10/18鳥取